都道府県を扱う簡単なmodel:php自分用のメモ

都道府県を扱うパターンが非常に多いのですがDBへクエリーを投げるより、ソースコードに含めてしまったほうがシンプルになる場合も多くあります。

たーーまに自分で使う都道府県を扱うためのmodelクラスのメモです。

↑が都道府県リストが折り返さず表示されるのでコピペ用に抜き出し

array(‘1’ => ‘北海道’, ‘2’ => ‘青森県’, ‘3’ => ‘岩手県’, ‘4’ => ‘宮城県’, ‘5’ => ‘秋田県’, ‘6’ => ‘山形県’, ‘7’ => ‘福島県’, ‘8’ => ‘茨城県’, ‘9’ => ‘栃木県’, ’10’ => ‘群馬県’, ’11’ => ‘埼玉県’, ’12’ => ‘千葉県’, ’13’ => ‘東京都’, ’14’ => ‘神奈川県’, ’15’ => ‘新潟県’, ’16’ => ‘富山県’, ’17’ => ‘石川県’, ’18’ => ‘福井県’, ’19’ => ‘山梨県’, ’20’ => ‘長野県’, ’21’ => ‘岐阜県’, ’22’ => ‘静岡県’, ’23’ => ‘愛知県’, ’24’ => ‘三重県’, ’25’ => ‘滋賀県’, ’26’ => ‘京都府’, ’27’ => ‘大阪府’, ’28’ => ‘兵庫県’, ’29’ => ‘奈良県’, ’30’ => ‘和歌山県’, ’31’ => ‘鳥取県’, ’32’ => ‘島根県’, ’33’ => ‘岡山県’, ’34’ => ‘広島県’, ’35’ => ‘山口県’, ’36’ => ‘徳島県’, ’37’ => ‘香川県’, ’38’ => ‘愛媛県’, ’39’ => ‘高知県’, ’40’ => ‘福岡県’, ’41’ => ‘佐賀県’, ’42’ => ‘長崎県’, ’43’ => ‘熊本県’, ’44’ => ‘大分県’, ’45’ => ‘宮崎県’, ’46’ => ‘鹿児島県’, ’47’ => ‘沖縄県’);

使い方

使うときは、わざわざオブジェクトを作成せずstaticキーワードで呼び出します。
phpファイルはincludeしておくか、ZendFrameworkならばオートローダーの規則に従います。

あまり使い道はないと思いますが・・
きっと誰かの役にたつかな?(大謎)

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