ソースコードを見やすく変換してくれるWordPressプラグイン「WP-Syntax」

ソースコードをWordpressで書くときに、簡単にコードを見やすく色分けして変換してくれるプラグイン「WP-Syntax」

更新もされてないし本当はあまりオススメのプラグインではないのですが、昔から使っていたし
いつも使い方がわからなくなるので自分用も含めメモです。

デザインもいまいちーですがCSSの調整ができるので、ちまちま今時風に修正すればいいさ。

ちなみに、プラグインを使わなくてもjavascriptだけでやってしまうGoogle製のprettify.jsなどあります。
調べてみるとプラグインは10種類以上あるようなので、また今度調査したいと思います。

基本形

LANGUAGEは以下の対応フォーマットから選択
abap, actionscript, actionscript3, ada, apache, applescript, apt_sources, asm, asp, autoit, avisynth, bash, bf, bibtex, blitzbasic, bnf, boo, c, c_mac, caddcl, cadlisp, cil, cfdg, cfm, cmake, cobol, cpp-qt, cpp, csharp, css, d, dcs, delphi, diff, div, dos, dot, eiffel, email, erlang, fo, fortran, freebasic, genero, gettext, glsl, gml, bnuplot, groovy, haskell, hq9plus, html4strict, idl, ini, inno, intercal, io, java, java5, javascript, kixtart, klonec, klonecpp, latex, lisp, locobasic, lolcode lotusformulas, lotusscript, lscript, lsl2, lua, m68k, make, matlab, mirc, modula3, mpasm, mxml, mysql, nsis, oberon2, objc, ocaml-brief, ocaml, oobas, oracle11, oracle8, pascal, per, pic16, pixelbender, perl, php-brief, php, plsql, povray, powershell, progress, prolog, properties, providex, python, qbasic, rails, rebol, reg, robots, ruby, sas, scala, scheme, scilab, sdlbasic, smalltalk, smarty, sql, tcl, teraterm, text, thinbasic, tsql, typoscript, vb, vbnet, verilog, vhdl, vim, visualfoxpro, visualprolog, whitespace, whois, winbatch, xml, xorg_conf, xpp, z80

自分がよく使いそうなのは太字です。

以下サンプルはこのブログに「WP-Syntax」が利用されている間はちゃんと表示されます。

サンプル

ラインナンバーを入れて、ハイライト行を指定する

Java, with line numbers

ダウンロード

WP-Syntax

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